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「書肆まひまひ」の活動は『三橋敏雄俳句いろはカルタ』とこのサイト制作管理だけの小さな存在ですが、リンクを希望される方はぜひご連絡ください。

info@shoshi-maimai.com
インターナショナル・アイネットワーク
http://www.eyenetwork.co.jp/ien/
角膜移植・円錐角膜
http://www.eyenetwork.co.jp/
斉木英人さんにバックアップを頼みながら、この「書肆まひまひ」のサイトの制作更新をしています。オンラインショップについてのノウハウに詳しく、プロフェッショナルな企画制作を誇りとするプロダクションです。ナム−ラの貴重な仕事仲間であります。

奥野かるた店
http://www.okunokaruta.com/
三橋先生はその道の専門家をたいへん重んじる方でした。そこでまずご相談にうかがったのが老舗奥野かるた店です。社長奥野伸夫さんにはじめてお会いした時「ホントに悪いこと申しませんからカルタ出版なんて大変ですからお止めになったほうがいいですよ。」と諭されましたが、その後こちらの熱意をご理解くださりたくさんのアドバイスとご協力をいただくことができました。『三橋敏雄俳句いろはカルタ』の販売は書肆まひまひの通販と奥野かるた店のみです。
(株)ポートサイド印刷
http://www.portside.co.jp/
カルタ制作でいちばん困ったのが印刷です。常務河村啓子さんの「やりましょ!」の一声は力強い天使のかけ声のようでした。入稿から仕上がりまでの工程でさまざま問題がおこりましたが、製版の鈴木洋一さん、工場長宇津幸宏さん、工務部長淡路堯朗さんのお力と、工場に入って巨大な自動四色機を前にインクの厚盛りに挑戦させていただけたことは最大の喜びでした。
(株)竹尾
http://www.takeo.co.jp/
当時たまたま別件で平戸順一さんにお目にかかっていたことが幸運でした。印刷紙最高級の「ぐびき」を選んだものの、本紙校正でうまくゆかず、パニック。どうしたものかご相談したところ、たいへん丁寧なインク厚盛りについてのアドバイスをいただきました。
GALLERY TSUYUKI 寄木細工
http://www.yosegi-g.com/01shop/shop.html
特製カルタのために寄木と象嵌を施した素晴らしい木箱をデザイン制作していただきました。ナム−ラが小田原に移り住んだ目的は三橋先生でしたが、図らずも小田原市長との出会いがあり、匠露木清勝さんたち素晴らしい仲間とともに市民文化事業に携わるという貴重な巡り合わせがありました。京都のカルタ工房田村将軍堂さんにお願いした和紙裏張りのカルタを納める箱、思いっきり甘えて作っていただきました。この木箱のご紹介ページも近々アップロードいたします。
2002年1月18日の「三橋敏雄を偲ぶ会」で追悼企画サイトのチラシを配っておりましたら、現代俳句協会WEBご担当の鴎座俳句会代表松田ひろむさんがお声をかけてくださり、リンクしていただけることになりました。
短歌発言スペース・抒情が目にしみる
URL Ryuichiro
maimai friendshipへの寄稿のお願いに最初におこたえくださったのが藤原龍一郎さんです。カルタご注文のメールをいただいてご返事などしてるうちに「何か書いていただけますか?」とお願いしたところ、本当に快く受けていただき、インターネットもいいもんだな‥‥とその時はじめて!思いました。